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[耐震性]
主要な柱と梁の鉄筋には継目が溶接された溶接閉鎖型のフープ筋・スタラップ筋を採用しています。 |
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[耐久性]
構造躯体のコンクリートの最低設計基準強度は、27N/mu以上を確保しています。また、鉄筋コンクリートの中性化による劣化を防ぐために、水セメント比50%以下の良質なコンクリートを使用する事により、品確法の劣化対策等級の3等級と同等を目指しています。 |
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| 住戸部分の床スラブは、厚さ約250mm〜約300mm(一部除く)です。球体ボイドスラブ工法の採用により、小梁のない住空間を実現しました(一部除く)。 |
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| ※スラブ厚と仕様については部位により異なりますので、詳しくは設計図書でお確かめください。 |
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